2018年07月09日

メール会員 募集中です!

おはようございます

昨日までの 生地糸を藍染しようプロジェクト

ハラハラドキドキでした

まるで はじめてのおつかい を見ているようでした

そんなにかわいくはない

と、季節のご挨拶はこの位にして 今日はメール会員募集のお知らせです

メールなんて使ってないよ・・・

今時、LINEでしょ・・・

そんな方も多いと思いますが 編人(あみんちゅ)の故郷 つよせではメールなんです

メールで 催事やセールのお知らせ をお送りしています

セールと催事の違いは 買うのが先か押入れを整理するのが先か い、いや ニワトリが先か卵が先かの話になってしまうので ここでは割愛させて頂きます

さて、登録方法ですが 実に簡単で感嘆の声が多く上がっております

いつものアドレス と呼ばれている つよせのアドレスにメールを送るだけ

件名には 催事お知らせメール希望 と書いてお送りください

お送り頂いたアドレスに 催事お知らせメールをお送りします

ここで注意です

自動返信とかはありません

編人(あみんちゅ)達の夏祭り つよせではそんなシステムはありません

本文は何も書かなくてもOK牧場ですが しっぺ返し い、いや 叱咤激励など書いて頂くと励みになります




それでは いつものアドレスです

tsuyose@helen.ocn.ne.jp

もしくは ↓ここをクリック↓ でメーラーに飛ぶかもです

催事お知らせ希望メールを送る


ここで 一つお願いがあります

プロバイダーとの相性なのは不明ですが hotmail が送信しにくい状況です

出来れば hotmail 以外のアドレスからお送りください

お客様からお預かりしたアドレスは催事のお知らせ以外には使用しません




毎日 何を言ってるか分からないジオログを見たくない方

友人知人に ジオログチェックを気づかれたくない方

そんなあなたに最適です!

じゃんじゃん登録してくださいね♪

では♪


DSC04893.JPG
posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2018年07月08日

コットンメモワール生地糸 Vol.4 藍染プロジェクト とりあえず出来ました♪

折角作った藍染液

説明書によると 数日間は保存でき それを過ぎても「藍還元剤」というものがあるらしく それを使うとある程度、復活するようです

バケツにラップをかけ その上に段ボールのフタをして保存しておきました

ここで一言

染めの過程で 結構、香りを 匂いを感じます

人によっては臭いになってしまう方も多いと思いますので 窓を開けたり換気扇を付けたりしましょう

そして 試合再開です!

2番絞り でもないですが 2度目のトライです!

1巻は昨日の染めの2度染め

もう1巻は 新たに最初から染めてみます

同じ轍は踏まないぞ!

再び 手順書を見てみましょう


誠和 05.jpg

取り出して軽く絞りAのポリバケツの水にくぐらせ、新聞紙にはさんで水分をよく取ります

すすぎですよね

ここでは布を染めているので新聞紙を使っていますが 300g超の糸なので フツーに絞って水ですすぎました

もったいないので絞った液はバケツに♪

なんか 緑色が青に変化したり プクプクと表面に浮かんでいたり 染め液がまるで生きているように感じできました

そして 段々と愛おしくなってきたのは 手作り全般に感じるアレに似ています

誠和 06.jpg

輪ゴムなどをはずします。広げて空気をあてると緑色から藍色に変わります。
*「折り絞り」で折ったハンカチを染めてます。


これも布を染めているので割愛する部分が多いのですが 広げて空気にあてる という部分は大事にしました

藍染と空気は なにか大事な要素のように思えます

前回、失敗してしまったのも空気に触れたから

空気の大事さを改めて感じ取りました

誠和 07.jpg

よく水洗いをした後、湯沸かし器の熱めのお湯でよく洗う→絞る→広げる→乾かして完了。

最後に湯沸かし器のお湯が活躍してくれます

手順書通りに すすぎの色がなるべく透明になるまで繰り返しました

最後に シッカリと色止めをするため 同胞物の藍色止め剤 を使います

誠和 07.jpg

1. 容器に水3リットルと●藍色止め剤を1ビン入れてかき混ぜます。
2. 仕上げした布を広げて3分間入れます。
3. 絞る→広げる→乾かして完了です。


付け置きや染める時間は少ないので この辺は比較的楽です

そして じっくりと日陰干しです

DSC04881.JPG

人通りの少ない階段周りに生地の棒に通して干しました

時々、バサバサっと干す位置を替えたり動かしたりしながら約3日

こんな感じに仕上がりました♪

DSC04883.JPG

これは2日目に新たに染めた300gです

空気に触れることなくもんだので キレイに色が入っています♪

成功.jpg

もっと1巻に集中して何回も藍染液につけると濃くなったかもですが 自分的には大変満足です♪

そして 一世一代の間違えをしてしまった最初の巻も ここまでリカバリーできました

DSC04884.JPG

最初は意図的に作ったのか?と思わせるほどのムラ染でしたが 2日目にもう一度、染め液につけるとこんなにきれいに♪

不成功.jpg

若干の濃淡はありますが これも愛嬌♪

編む気満々になってきました

いかがでしょうか!

超素朴な生地糸を 天然の藍で染める

侍ブルーではないのですが 昔から身の回りにあるホッとさせてくれる藍色です

紺屋藍 は1Fにて 1800円(本体価格)で販売しております

観光地に行くとハンカチなどの体験染めはありますが 編人(あみんちゅ)はやっぱり糸でしょう!

糸を染めて編む

この夏は一歩踏み込んだ手編みをしてみませんか

基本的にバケツがと割りばしとかで 半日もかからずにできます

究極 とまでは言いませんが 染めて編む とういう事がこんなにもワクワクさせてくれるとは思いませんでした

正直、へたくそな染めかもしれませんが なんか愛着がスゴイです

さて、しばらくしたら 番外編 藍染を編む をお届けしますね

藍染プロジェクト これにて一旦、終了です

あっ、最後に 藍染に限らず このような後染めは洗濯はこれだけで洗ってください

いくら色止め加工を施したとしても 洗濯で色が落ち 他の洗濯物に色がついてしまいます

もう一度、この 紺屋藍 のリンクを貼っておきます

紺屋藍

説明書と このHPを見ながら行うとスムーズに作業がはかどります

ご家庭でできる藍染糸

ぜひ、お試しください♪


posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 手編み糸

2018年07月07日

カテリーナの帽子

夏の帽子はリーフィーだけものじゃありません

DSC04889.JPG

カテリーナのかぎ針編みの帽子です

シルクコットンのこんにゃく加工による疑麻加工を施したサラサラヤーン

4号針で2玉で仕上がります

編み地も厚くなくサラッとした触り心地は真夏に向けてもまったくOK牧場です

が、結構細いです

リーフィーのようにサッサと進みません

でも、完成した時には 光沢感はないものの質感のある帽子ができるでしょう

これはご自分用に編みましょう

編み図もありますので 細い糸ファンの方 ぜひ、ご利用ください


DSC04888.JPG
posted by 毛糸まつり at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 作品

コットンメモワール生地糸 Vol.3 やってもうた! が・・・

染めをなさっている方から見ると なにしてんじゃ! という感じでしょうが お許しください

でも、楽しいです♪

さて、染め液にドボンとしたところまで お話ししました

そして やってもうた・・・!

では そのやってもうた画像をまずはご覧ください


DSC04878.JPG



こんな写真を撮ってしまったんです!

手順書には 藍液の中に入れ、藍液から染めるものが出ないように手でもんで3分間染めます とあります

ここで重要だったのが 藍液から染めるものが出ないように手でもんで  だったようです



1分間の言い訳タイム

★ドボンした糸がどうなっているのか 見たいという衝動を抑えられなかった

★思ったより緑色なので これは後世まで語り継がねばならないという義務感が生じ、無我夢中でシャッターを押してしまった

★インスタ映えするかと思った

★インスタ してないのに気が付いた



こんな行動に出てしまったのは こんな理由からでした

その結果、どうなったかというと・・・

見事なムラ染めになりました♪

染めの最中は空気に触れてはダメだったようです

それはそれでいい感じだったのですが とてもお見せできない・・・

そこで 翌日、リベンジをかけて再挑戦しました

つづく






PS だいぶ 乾いてきました♪

色も・・・ふふふっ・・・


posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 手編み糸

2018年07月06日

コットンメモワール ティーコゼー リベンジしました♪

何やらコットンメモワール生地糸が賑やかになってきましたが そんな中、先日挫折した というより巨大化してしまったティーコゼー

リベンジしました!

DSC04885.JPG

今度はユルさ 大きさ 大丈夫です♪

DSC04885 rs.jpg

もちろんメインは生地糸の生成色♪

これで約140gです

てっぺんの葉っぱは バイエルンクロッシェ編みのクッションの残り

DSC04886.JPG

生成りの手編みのインテリア

いい感じですよ♪

そして 今度は往年の人気作品だった 細編みの帽子 にトライします

以前の作品はこれ

DSC04887.JPG

ホントに細編みの帽子です♪

これで約100g

編み図もあるので 興味のある方は言ってください

メモワールについては まだサプライズがあるかもです♪

お楽しみに♪

posted by 毛糸まつり at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 作品

コットンメモワール生地糸 Vol.2 藍染液を作ったぞ!

いよいよ藍染液を作ります

ドキドキしますね!

藍染の工程を列車に例えると いよいよ藍染駅を出発する感じです!

しょーもないことはこれ位にして 進めましょう

箱を開けると銀色のレトルトカレーのようなパッケージがあり それを開けるとこんなものが出てきます

DSC04874.JPG

主役の紺屋藍 と白い粉は藍溶解剤とか

白い粉を見るとワクワクするのは 昔の思い出があります

あっ、そっち系でなく ホットケーキを初めて自分で作った時のおいしさが思い出にあるんです!

だから今でも白い粉を見るとワクワクします

そんなことはどうでもいい

手順書に基づき進めましょう




誠和 01.jpg

●ゴム手袋をして、@のポリバケツに●紺屋藍全量をかき混ぜながら、そっと入れて溶かします。

あれ・・?思ったより緑色なんだなぁ・・・

初めての藍染 見るものすべてが目新しいです




誠和 02.jpg

●藍溶解剤全量をかき混ぜながら、そっと入れて溶かし、20分位放置します。

白い粉ですね

おっ、こいつぁ 上物だぜ! とかしょーもない小芝居をして 20分、待ちましょう


ここからは実際の画像です

DSC04875.JPG

何やらプクプクしたものが浮かんできました

DSC04877.JPG

ほら、割りばしがシッカリと染まっています

緑っぽいです

再び、手順書を見てみましょう

誠和 03.jpg

染めるものをAのポリバケツに浸し、よく水を吸わせて軽く絞ります。

これは シャバシャバをしたら そのまま、染色に移れますので それでもいいと思います

そして メインイベント!

染め液にいよいよ ドボン! です

誠和 04.jpg

藍液の中に入れ、藍液から染めるものが出ないように手でもんで3分間染めます。


ここで 大きな過ちを犯してしまいました!

若気の至り というほど若くないのですが やってもうた!

さてさて 何をやってもうたかは 明日のお楽しみに♪

では 明日もこの時間 このチャンネルで!





PS この時間を利用し じっくりと日陰干しをしています

楽しみだなぁ♪



posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 手編み糸

2018年07月05日

はじめてさんのタティングレッスン 次回は7月31日です♪

オリムパスさん主催の はじめてさんのタティングレッスン

次回は 7月31日(火)です♪

タティング ポスター.jpg

先日、第1回が開催されましたが ほとんどの方が仕上がり、2ケ目に挑戦する方もいらっしゃいました

時間内に出来上がらなくても 分かる所まで、先生がご指導してくれるので あとはじっくりと家で仕上げましょう♪

そして 次回 31日の予約状況です

午前の部 10:30-12:30 ◎

午後の部 13:30-15:30 △

午前の部は今のところ、余裕を持ってご参加いただけます

午後の部は・・まぁ、大丈夫です

お電話での受付もお受けしていますので ご興味のある方はぜひ、ご利用ください

聞いてなかったけど オリンパスさんからステキなプレゼントもあるみたいですよ♪

月末でお忙しいとは思いますが お友達などもお誘いの上、ぜひ ご参加ください

お待ちしております♪


posted by 毛糸まつり at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

コットンメモワール生地糸 藍染プロジェクト始動! Vol.1

惜しまれながらも廃番となったコットンメモワール

メーカー工場に行き場を失った生地糸があると聞いて メモワール大好き編人としては黙っていられませんでした

「販売させて頂けませんでしょうか?」

無理は承知

どんな事情があったかは計り知れませんが メモワール愛はメーカーさんも一緒でした

使って下さい・・・

そんなご縁もあって 今、ウチの売場に生地糸がいます

天然の染めていない生成り色は これでもか! というほどシンプルですが訴求力のある色なんです

DSC04562.JPG

何にも染まっていない色って 真っ白じゃなく生成り色かもですね

この色でもステキなんですが 毎日見ていると 糸に対して欲が出てくるのは編人の宿命

染之助 染太郎 い、いや 染めですか 染めてやろう と思うようになってきました

そこで目に入ってきたのが 1F染料コーナーで販売しているこれ

DSC04872.JPG

高田馬場にある染色資材では一番の誠和さんが販売されている 紺屋藍(こんやあい)

地道ですが 染料の中では人気の リピーターの多い染料でした

気になっていたのですが 使ったことはありません

スーピマコットンのメモワールの生地糸・・・・藍染・・・・編んでみたい・・・

思考回路が一致してしまい 直ちに企画を会社に直訴

そだねー とやっていいのかダメなのか分からない返事の元、直ちに こっおんメモワール生地糸 藍染プロジェクトがスタートしました!

まずは 誠和さんの紺屋藍のリンクを貼っておきます

紺屋藍

手順に沿ってご案内しましょう

STEP1 準備

■用意するもの/準備
●紺屋藍 ●藍溶解剤 ●ゴム手袋 ●藍色止め剤 (必要に応じて)
○染めるもの ○菜箸 ○新聞紙10枚程度 ○湯沸かし器 (又は沸かしたお湯)
@ポリバケツ *藍液用 (7〜8リットルの水の入るもの) ※水を約5リットル入れておきます。
Aポリバケツか洗面器 *水通し・仕上げ洗い用 ※水を8分目まで入れておきます。
★染めるものは一度洗濯をしてから熱めのお湯で洗うと、ムラ染めを防ぎ、濃く染められます。
★染色中は必ずゴム手袋をしてください。


説明と実際に行っての補足をお伝えします

まずはバケツですが ウチで使用したフツーのバケツなら 2日間、藍染染料を保管しておいても洗い流すことが出来ました

その際はクレンザーなどでこすり その後に洗剤で洗い流すとかなりきれいになります

菜箸でなくても割りばしでも大丈夫です

まぁ、長い方が混ぜやすいかもですね

ゴム手袋は必須!

一つ、透明のゴム手袋は入っていますが 丈が短いので ご家庭で使用して、そろそろ交換時期かなぁ というのを使ってもOK牧場だと思います

しないとしばらくの間、手がデビルマンになるでしょう

そして 今回の重要科目はこれ ↓

★染めるものは一度洗濯をしてから熱めのお湯で洗うと、ムラ染めを防ぎ、濃く染められます。

売場でもご案内している 生地糸のシャバシャバ です

洗剤を少々入れた容器で シャバシャバと洗い、できれば付け置きしておきます(ウチでは2〜3時間)

ここでビックリマンチョコなのが 結構、色が出るんです

こんな感じ

DSC04879.JPG

メーカーさんに確認したところ、染色前の糸の為 洗い(専門的にはソーピングというらしい)はしていないかもとのこと

生成りで編むにしろ 染色するにしろ シャバシャバしてください

染色の場合は 干さずにそのまま染色工程に進めます

DSC04560.JPG

泡が出なくなるまで水ですすぎ 準備完了!

いよいよ染めの作業に入りましょう!

続きは明日ね♪

posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 手編み糸

2018年07月04日

VOGUEKnitting → 楽しい♪

人気の編物男子の編物の先生 早坂先生

縁があってウチで編物教室を行って頂いています

短い時間ですが色々と教えて頂くことも多く 先日は編み物教本の話になりました

そして「読んでおくといいよ」といって貸して頂いたのが この VOGUEKintting

最初は「言葉も分からないしなぁ・・・」とぺらぺらと見ると・・・

何かが違う!

読めなくても なんか楽しいんです♪

ほぅ えっ? マジっ! うんうん 

各ページでめまぐるしく変化する紙面は 魅力あふれるものでした

チョッと前の本ですが これです

ヴォーグニッティング01.jpg

表紙のモデルさんが しもしも、舘ひろし? の平野ノラに似ているとかは別として 伝統柄を駆使した力作から 個性豊かな作品まで 読めないけど引き込まれるパワーを感じました

この号の特集の一つが マジカルモヘア

これなんか編んでみたいですね

ヴォーグニッティング05.jpg

カウント10とかで編んだらいいだろうなぁ

これもすごいと思いました

ヴォーグニッティング06.jpg

糸をまるで絵の具のように使っている

と、いうか ホントに絵の具で描いているのかな?

ヴォーグニッティング07.jpg

これはポコポコがかわいい♪

ヴォーグニッティング08.jpg

でも、ある日 この一つが割れて 何か生きものが巣立って行ったらいやだな

そんな余計な心配まで思いは広がります

そして広告もとても楽しいんです♪

これなんか もろパクリネタ!

ヴォーグニッティング09.jpg

ブルース 大好きだけど これは許す

日本の企業さんも頑張っていました

ヴォーグニッティング04.jpg

近畿編み針さんです

そして こんなのが流行ると ウチも流行るかも

ヴォーグニッティング02.jpg

これとか

ヴォーグニッティング03.jpg

これ

町中、こんな人ばかりなら 毛糸屋さんは安泰です(笑)

でも、少し昔まで 頭にカーラーを思い切り巻いて買い物に来る方 いましたよね

そんなのを思い出しました

編み図 いや、編み文字も載っているんですが 慣れないせいか 見ているとイヤな汗が出てきます

編み図になれてしまったせいでしょうか

でも、ホントにこの文字だけで編めちゃうとか ホントにすごいですね

感動あり 笑いあり 涙・・はないですが とても楽しい本でした

で、先生の言いたいのは 編みたいと思えるもの 編物をしたいと思わせるもの そんな本作りが必要だよね というものでした

先生 ありがとうございました

私のような若輩者には ただただ楽しい本でしたが 勉強になります

これからも色々と教えてください

先生のお教室は 毎月 第2 第4木曜日 12時からです

生徒様も募集中です

機械編み教室も 将来的には開きたいそうです

暑い日が続きます

良く食べ 良く寝て 良く笑い ほどほどに編みましょうね♪

では また

posted by 毛糸まつり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 編物の本

2018年07月03日

はじめてさんのタティングレッスン いよいよ今日です♪

オリムパスさんの先生による はじめてさんのタティングレッスン

いよいよ今日の10:30からです♪

楽しみですね♪

お休みならば・・・

あーっ、参加したかったなぁ・・

今日も暑い予想ですが ご参加予定の方々

お待ちしております♪

クロバー タティング.jpg
posted by 毛糸まつり at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ